BrentSwap 取引をはじめる

BrentSwap ログイン

BrentSwap には 2 つのログイン方法があります。ブロックチェーンウォレットの署名、またはメール/電話番号+パスワードです。どちらも同じ口座体系に入るため、資産・建玉・履歴は完全に一致します。

方法 1:ウォレット署名でログイン

  1. 取引画面の右上「ログイン / 登録」を押し、ウォレット(ブラウザ拡張またはモバイルウォレット)を選びます。
  2. ウォレットにドメインとランダムな文字列だけのテキストが表示されます。これはアドレスの所有を示すためのものです。
  3. 署名を承認するとログインします。初回ログイン時には口座が自動で作成され、8 桁のユーザー ID が割り当てられます。

この署名は送金を開始せず、トークン承認も行わず、秘密鍵やシードフレーズも読み取りません。「送金」や「Approve/承認」への署名を求められた場合はログインの流れではありません。内容を確認してから判断してください。

方法 2:メールまたは電話番号でログイン

  1. 「ログイン / 登録」の画面でアカウント・パスワードのタブに切り替えます。
  2. メールアドレスまたは電話番号(国番号を除く数字のみ)とパスワード(6 文字以上)を入力します。
  3. 画像認証を通過します。運営側がメール認証を有効にしている場合、登録時にメールへ届く 6 桁のコードの入力も必要です。

ウォレットがなくてもこの方法で口座を開けます。ログイン後は同じように入金・取引・出金ができます。

ログインできないよくある原因

画面の表示原因と対処
ウォレットの署名画面が出ない拡張機能がブラウザに遮断されている、またはアプリ内ブラウザで開いています。ウォレットアプリの DApp ブラウザか、拡張機能を入れた PC ブラウザで開いてください。
署名しても反応がない署名メッセージ内のドメインと実際のドメインが一致していません(IP やミラーサイトで開いている場合など)。公式ドメインから入り直してください。
アカウントまたはパスワードが違う連続で失敗すると一定時間ロックされます。大文字小文字と入力方式を確認してから再試行するか、「パスワードを忘れた」から再設定してください。
この登録方法は停止しています運営側はメール・電話・ウォレットの登録を個別に停止できます。開いている方法でログインしてください。
ログイン後に再び署名を求められる有効なトークンの間は再署名は不要です。ブラウザのデータを消した場合や端末を変えた場合は必要になります。

資金パスワードはログインパスワードではありません

出金や一部の資金操作には、別に 6 桁の資金パスワードの入力が必要です。ログイン用のウォレット署名やアカウントのパスワードとは別物なので、ログイン情報が漏れても資金パスワードがなければ資産は動かせません。忘れた場合はアプリ内のサポートに連絡して再設定してください。

ログインの後:口座開設審査

ログインは入口にすぎません。発注と出金には口座開設審査(本人情報、本人確認書類の画像、資金源の質問票)を完了し、担当者の審査を通す必要があります。審査中は相場の閲覧と資産の確認はできますが、発注と出金はできません。手順の詳細はよくある質問にまとめています。

よくある質問

公式ドメインはどこですか?

www.brentswap.com のみです。「サポートのアドレス」への送金や、シードフレーズ・認証コード・資金パスワードを求める行為は当社ではありません。

本ページは情報提供のみを目的としており、投資助言ではありません。レバレッジ取引は証拠金の全額を失う可能性があります。